タグ : サーバ

centos5.8がリリースされました。

centos5.8がリリースされました。どうやら、3月7日(米国時間)頃に出たようです。
変更点や、詳細については以下を参照ください。
CentOSのリリースノート

早速yum upgrade をしてアップデートして試してみたいと思います。


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centos5.8がリリースされました。

centos5.8がリリースされました。どうやら、3月7日(米国時間)頃に出たようです。
変更点や、詳細については以下を参照ください。
CentOSのリリースノート

早速yum upgrade をしてアップデートして試してみたいと思います。


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munin-node-win32でWindowsのリソース監視する方法

以下URLにmuninを利用し、munin-node-win32でWindowsのリソース監視方法を本日公開しました。Muninの設定方法についても記載してます。

muninを利用し、munin-node-win32でWindowsのリソース監視方法

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最近の朝ごはん

最近、ヨーグルトオートミールを食べてます。
近頃、おなかの調子が悪いので。
時間がない朝でも、ヨーグルトにオートミールをかけて食べるだけなので簡単で、お腹が膨れます。
味が、ヨーグルト味なので物足りないときには、ヨーグルト用のソース(ブルーベリーソース)をかけて食べると
おいしいです。
cookpadで調べるといくつか、レシピがありました。

Cpicon ヨーグルトオートミール by MARIS

食物繊維が豊富なので、朝ご飯に向いてそうですね。

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CentOS6でresolv.confが勝手に書き換わる問題について

CentOS6を利用している環境下で、/etc/resolv.confの記述した内容が消えてしまい サーバ本体で、外部に対し名前解決が失敗する。

なぜだ?

サーバを再起動するとせっかく書いた/etc/resolv.confファイルの中身がきえてしまい、サーバから外部に対し名前解決ができなく
なってしまう。

デフォルトの中身(/etc/resolv.confの中身)

# Generated by NetworkManager
search foo.com
# No nameservers found; try putting DNS servers into your
# ifcfg files in /etc/sysconfig/network-scripts like so:
#
# DNS1=xxx.xxx.xxx.xxx
# DNS2=xxx.xxx.xxx.xxx
# DOMAIN=lab.foo.com bar.foo.com
(PEERDNS=noにしろ、というのが一般的だが、直る気配がない)。


問題の解消方法 †
/etc/sysconfig/network-scripts/ifcfg-ethX ※ethX は任意のネットワークインターフェースを編集することにより解消。

詳細な手順は、以下のwikiへ記載をしました。
Cent OS6でresolv.confが勝手に書き換わる

久しぶりにはまりました。

名前解決ができないと、wgetコマンドでのファイルのダウンロード等ができなくなりものすごくトラブルになるので、
問題が解消できてよかったです。

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centos5.7がリリースされました。

centos5.7がリリースされました。どうやら、2011年09月13日頃(JST)に出たようです。
変更点や、詳細については以下を参照ください。
日本語のリリースノート

早速yum upgrade をしてアップデートして試してみたいと思います。

ubuntuのCM動画

最近Centosのネタばかりでしたが、ubuntuも最近アツイのでubuntuネタも書きます。
ubuntuのCM動画です。

ubuntuを使ってみたいのであれば,以下URLからOSのイメージをダウンロードすることができます。
Ubuntuの入手

一度使ってみては、いかがでしょうか。

普通人間製作所worldをスマホ対応しました。

「普通人間製作所world」をスマホで対応しました。
前より、スマートフォンでアクセスしたとき、タッチのしやすさ内容の確認のしやすさが良くなっていると思います。
スマートフォンでアクセスしてみてください。

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CentOS 5.6 がリリースされました。

 

 

CentOS 5.6 がリリースされました。

早速、家でもcentos 5.5からアップデートしましたが、bindのパッケージも対象に含まれていました。
リリースノートは、以下URLからどうぞ。
centosのリリースノート。


bind-9.3.6-16.P1.el5
bind-chroot-9.3.6-16.P1.el5
bind-libs-9.3.6-16.P1.el5
bind-utils-9.3.6-16.P1.el5

更新の際には、当然ながらnamedの再起動が走るわけですが、もともと設定に一部ミスがあり正常に起動してきませんでした。
先週は、朝5時ごろから対処してました。
みなさまも、confファイルの文法チェックをしていただくことをお勧めします。

named.conf のチェックを行う場合は、「named-checkconf 」コマンド、ゾーンデータをチェックする場合は、「named-checkzone」コマンドです。

##以下は主なOSのパッケージ比較となります。##

packge RHEL 6.0 CentOS 5.6 CentOS 5.5
Kernel kernel-2.6.32-71.el6 kernel-2.6.18-238.el5 kernel-2.6.18-194.el5
gcc gcc-4.4.4-13.el6 gcc-4.1.2-50.el5
(gcc44-4.4.4-13.el5)
gcc-4.1.2-48.el5
httpd httpd-2.2.15-5.el6 httpd-2.2.3-45.el5 httpd-2.2.3-43.el5
postfix postfix-2.6.6-2.el6 postfix-2.3.3-2.1.el5_2 postfix-2.3.3-2.1.el5_2
mysql mysql-5.1.47-4.el6 mysql-5.0.77-4.el5_5.4 mysql-5.0.77-4.el5_4.2
postgresql postgresql-8.4.4-2.el6 postgresql-8.1.22-1.el5_5.1 postgresql-8.1.18-2.el5_4.1
PHP php-5.3.2-6.el6 php-5.1.6-27.el5_5.3
(php53-5.3.3-1.el5)
php-5.1.6-27.el5
perl perl-5.10.1-115.el6 perl-5.8.8-32.el5_5.2 perl-5.8.8-27.el5
ruby ruby-1.8.7.299-4.el6 ruby-1.8.5-5.el5_4.8 ruby-1.8.5-5.el5_4.8
python python-2.6.5-3.el6 python-2.4.3-43.el5 python-2.4.3-27.el5

また、phpも5.3.3も利用できるようになったようでした。

☆☆centos5.6から追加されたパッケージ。

■yum list | grep php53

php53.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-bcmath.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-cli.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-common.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-dba.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-devel.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-gd.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-imap.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-intl.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-ldap.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-mbstring.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-mysql.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-odbc.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-pdo.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-pgsql.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-process.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-pspell.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-snmp.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-soap.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-xml.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1
php53-xmlrpc.x86_64 5.3.3-1.el5_6.1

■yum list | grep bind97

bind97.x86_64 32:9.7.0-6.P2.el5
bind97-chroot.x86_64 32:9.7.0-6.P2.el5
bind97-devel.i386 32:9.7.0-6.P2.el5
bind97-devel.x86_64 32:9.7.0-6.P2.el5
bind97-libs.i386 32:9.7.0-6.P2.el5
bind97-libs.x86_64 32:9.7.0-6.P2.el5
bind97-utils.x86_64 32:9.7.0-6.P2.el5

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PHP Warning: Module ‘mysql’ already loaded in Unknown on line 0のエラー対処について

phpファイルを実行しようとしたところ以下エラーがでた。

「PHP Warning: Module ‘mysql’ already loaded in Unknown on line 0」

原因: /etc/php.iniファイルにextension=mysql.soが読み込まれているためだと思われます。

phpの設定ファイル /etc/php.iniファイルを以下コマンドで確認。

grep “extension=mysql.so” /etc/php.ini

/etc/php.iniファイルを以下コマンドでバックアップを取る。

cp -a /etc/php.ini /etc/php.ini.bak

バックアップ後、/etc/php.iniファイルを編集。

vi /etc/php.ini

extension=mysql.so行の先頭を「;」でコメントアウト。

:wqで保存する。

念のため、バックアップファイルとの差分を確認。

diff /etc/php.ini /etc/php.ini.bak

以下のようになっていればOK。
< ; extension=mysql.so — > extension=mysql.so

その後、MySQLおよびApacheを再起動。

/etc/init.d/mysqld restart

/etc/init.d/httpd configtestで念のため文法チェック。
「Syntax OK」と表示されれば問題なし。

以下でApacheを再起動。

/etc/init.d/httpd restart

その後、「PHP Warning: Module ‘mysql’ already loaded in Unknown on line 0」エラーがでていないことを確認する。

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